ユーザー登録~日報・写真の投稿までを動画にまとめました
houren.soはグループ内の情報共有のためのツールです。
ユーザー登録いただいたら、グループを作成し、メンバーを招待し、日報や写真を投稿して初めて活用が始まります。
それまでの手順を三分ほどの動画二本にまとめましたので是非ご参考にしてください!
houren.soはグループ内の情報共有のためのツールです。
ユーザー登録いただいたら、グループを作成し、メンバーを招待し、日報や写真を投稿して初めて活用が始まります。
それまでの手順を三分ほどの動画二本にまとめましたので是非ご参考にしてください!
お店に季節感って、大事ですよね。変化をつけて新鮮味を提供し続けることは集客の一つのポイントです。
ハロウィン、クリスマス、お正月、バレンタイン。また行事だけでなく、ちょっとしたことだけでも少し早目に新しい季節の移り変わりを感じられると素敵です。

食材について仕入先から提案を受けることだってあると思いますが、最後にお客様にお届けするのはお店です。
飾付やメニューの書き方をほんの少し工夫すればいいだけ、それはわかっていても「去年どうだったかな?」と調べるのに毎年とても時間をかけてしまっていたりしませんか?人の入れ替わりが多かった場合なんかはなおさらです。
そういったときにお店の様子を写真で残していけば
・去年はこんなことをしたから今年はこんなことをしてみよう
・毎年来てくださる方もいらっしゃるから、あえてここは変えずに定番にして覚えていただこう
といったことが簡単に検討できるようになります。
それだけではありません。年に一時期しか使わない備品、どこに収納したかわからなくなるなんてことありませんか?それもあわせて写真に撮っておけば、めったに使わないものに無駄な出費をすることもなくなります。
是非写真で記録、試してみてください。
カテゴリ:コラム
本日iOSアプリをバージョンアップしました。
今回のバージョンアップでアプリからの日報作成、コメントの投稿が可能になりました。
引き続き昨日の改善を進めていきますので、是非ご利用ください!
カテゴリ:アップデート
お店の中のメニュー、なぜその場所に、その方法で掲示しているのでしょう?
一皿でも多くお料理を、一杯でも多くドリンクを注文してもらうには、その内容をその場所に掲示するのがベストなのでしょうか。

最初は何かしら考えて決めたことでも、季節が変わればメニューは変わり、ご注文の傾向だって変わります。暖かい日と涼しい日、晴れの日と雨の日とでも食べたいもの、飲みたいものは変わります。
毎日毎日細かく変えていくのは大変な手間ですが、その中で一番大変なのは「どういう風にするのが一番いいか考えて決めること」ではないでしょうか。
そんなに細かな対応ができなくても、いくつかパターンを作っておくだけで改善はできます。
よそのお店でやっているのを見かけた「よさそうと思ったこと」はどんどん写真で記録して共有しておきましょう。そうすれば試してみるべきパターンがたまっていきます。そのうえで実際に試してみた時の写真も撮っておいて、その日の売上が本当によかったパターンを残していけばいいんです。天気はスマホの画面キャプチャがあればわかりますし、撮り忘れても後から気象庁のページで確認できます。
ある程度の期間の記録がたまればメニューを考える参考にだってなります。売上のデータをチェックしているとき、この時期どんなメニューだしていたっけ、となることありませんか?去年の同じ時期のメニュー、ぱっと思い出せますか?メニューの掲示の写真があればそんな問題も簡単に解決です。
カテゴリ:コラム
お店にはいくつくらいマニュアルがありますか?
そのマニュアル、どんな場面で使われているでしょうか。
新しいスタッフが入ってきたとき。
スタッフが経験したことのない問題に対処するとき。
マニュアルはいろんな場面で役立ちます。ただ、ちゃんと役に立てなければ更新もされなくなり、活用されることもなくなっていってしまいます。

つまりマニュアルは作って終わりではなく、
※※※それが正しく運用されていることをチェックし、運用の中で更新の必要がでてくれば更新するというサイクルを回して初めて生きてきます。※※※
新人スタッフが教えた通りの方法で作業を進めていなかった場合も、マニュアルを見ながらそれとどう違うのか説明して注意するようにすれば、人に聞く前にマニュアルをチェックする、という文化が生まれます。
特に清掃や点検といった写真でチェックが行いやすい内容であれば、作業時にできるだけ写真を撮っておくことはとても有用です。マニュアルの写真と違ったら、何が違うのか後からでも説明するのがとても簡単です。機材の更新などでマニュアルの方が間違っていれば、ちゃんとできる人が作業したときの写真に差し替えればOKです。
マニュアルの更新は本社の仕事、という場合でも現場から写真で更新の必要性が伝われば、迅速な対応がしやすくなります。
カテゴリ:コラム
お店にあるたくさんの設備、機材。

そういう時毎回業者さんを呼んでいると、
かといって営業に支障をきたすようでは困りますから時間をかける
だから
※※※
ことがとでも重要です。その記録がしっかりあれば、
また、対応できる問題についてはマニュアルを整備しておけば、
ただ清掃すれば直る機械の故障だってたくさんありますが、
そういう時、
複数の店舗を運営されている場合は、
カテゴリ:コラム
houren.soにはグループメンバー以外の人からの写真投稿を受け付けることができるフォームを作成する機能があります(ビジネスプランのみ)。

公開されたフォームからは誰でも投稿が可能な状態になりますが、もちろん投稿された写真やその他の情報を見ることができるのはグループに参加しているメンバーだけです。
お問合せも文字より写真のほうが何を伝えたいか一目瞭然。また単純に対応がしやすくなるだけでなく、グループメンバー全員で「お客様がどんなことを気にするのか」共有されることの価値は大きいです。
お客様との距離が近いポジションの人とそうでない人、同じ社内でも「なぜそんなことが重要なの?」と意見がかみ合わなくなること、ありませんか?
投稿された写真は他の写真と同様にグループ内に蓄積されるので、日報やまとめで利用することももちろん可能です。
しっかり情報共有されていれば、クレーム対応だけでなく商品、サービス開発にもとても役立ちます。
そのほか
など、外部投稿フォーム機能には幅広い使い方があります。
カテゴリ:コラム
自社サイトにInstagramにFBページ。WEBマーケティングをしようと思うとコンテンツの用意を色々しなければいけません。そんな時に一番困るのって「写真の準備」ではありませんか?
houren.soを使っていれば、ある程度の写真のストックが普段からできていきます。生の業務の写真なのでリアリティは抜群!
[houren.soは建設・建築・店舗運営その他幅広い業種向けのサービスで農業向けではありませんが]
開発元では農場の運営管理に活用しており、FBページの運用にも役立っています。

もしその写真をそのまま使うことができない場合でも、「こんな風な写真の、もっときれいなもの、余計なものが写っていないものがあれば」というわかりやすい例になります。そこから新しく写真を用意するほうが、まったく何もないところからどんな写真があればいいかな?と考えて撮影するよりはるかに楽です。
houren.soは取扱代理店も募集していますので、取り組んでみたいというWEB制作、マーケティング会社様は是非一度お問い合わせください。
カテゴリ:コラム
コメントに絵文字を入力できるようになりました。

コメント入力ボックスに新しく絵文字ボタンが追加されています。

ボタンを押すと絵文字画面が表示されるので、入力したい絵文字を選択して下さい。

するとコメント入力欄に絵文字コード(コロンで囲まれた英数字)が入力されます。

絵文字コードを投稿するとコメントで絵文字として表示されます。
是非ご活用下さい
カテゴリ:アップデート